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懐かしおいしい!パンが好っきゃねん I LOVE BREAD

焼きたての香りを嗅ぐと、身も心も一瞬で幸せに。そんな、昭和の頃から人々を魅了し続けてきた、街のベーカリーをご紹介。看板やパッケージ、パンそのものに漂う懐かしさ。そして、令和の時代になっても愛され続ける理由が、それぞれのお店にはあります。読めば思わずベーカリーに駆け込みたくなること間違いなし!

Spot おすすめスポット

スポット 6

パン工房 鳴門屋
1934(昭和9)年、個人商店として創業。創業者・長江清一氏(右)。
GREEN
赤と白のストライプがどこかなつかしく、可愛らしいパッケージ。
金太郎パン
重量感さえ感じられる!堂々“金太郎あんぱん”
パン屋のグロワール
40年以上店の前に置かれていて、お馴染みのパン屋のおじさんの人形。3年前に塗り直してきれいに。
ニッシンベーカリー
お店に入る前から、視線はショーケースにずらりと並ぶパンに注がれる。
ククー・スエヒロ
“スエヒロード”の黄色いサイン。松本さんの発案で、美原商店街全体の末広がりを願って街灯の新調時に作られた。

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