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ええもん こなもん にゅうもん! TAKOYAKI

たこ焼きのルーツは、昭和初期に屋台で売られていた「ちょぼ焼き」と言われています。水に溶いた小麦粉にネギや天かす、紅しょうがを入れ、焼き上げた後、しょう油で味わう子どもに人気のおやつでした。濃厚ソースのかかった現代のスタイルになったのは戦後のこと。実は、今でも大阪ではソースなしのたこ焼きをメインとするお店も多いんです。せっかく大阪に来たのなら、ぜひ「ソースあり・なし」どちらも味わってみてくださいね。

Spot おすすめスポット

スポット 12

うまい屋
天五中崎通商店街にあるうまい屋
道頓堀赤鬼本店
赤鬼がとにかく目立つ「道頓堀赤鬼本店」
タコたこ
創業以来使い続ける鉄板
たこ焼道楽 わなか千日前本店
たこ焼8個 500円
元祖たこ昌道頓堀本店
元祖たこ昌道頓堀本店
はなだこ
新梅田食道街のJR大阪側入口にある「はなだこ」
くくる
濃厚な味わいが特徴の「のびタコモッチーズ」(税込1122円)
元祖ちょぼ焼き本舗
関東からのリピーターも多いたこ焼の元祖ちょぼ焼き(1枚 店内飲食185円)
たこ焼酒場しん家
店内はビルの中とは思えないほど開放的
蛸之徹
千枚通しを使ってたこ焼きを回す
たこ焼十八番
紅色が鮮やかな「たこ焼十八番」
会津屋
ネギが見えるのが「ラヂオ焼き」。「元祖たこやき(小皿)12個」(税込550円)、「元祖ラヂオ焼き」(税込650円)は一口サイズで食べやすい

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