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宿場町・枚方の魅力をくらわんか! HIRAKATA

大阪と京都をつなぐ淀川の、ちょうど中間地点にある枚方は、古くから交通の要でした。豊臣秀吉が治水と街道整備のために文禄堤を築くと、水路だけでなく陸路もにぎわうように。徳川家康が江戸幕府を開いた後、文禄堤は東海道の延長部として整備され、宿場町に指定されました。人と物が多く行き交った、当時の名残を訪ね歩きます。

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Spot おすすめスポット

スポット 10

鍵屋資料館
くらわんか舟は船上に火床を置き、煮炊きができるようになっていた。
鍵屋資料館
モダンなシャンデリアに彩られた大広間。
鍵屋資料館
屋形船風の遊覧船で枚方~八軒家を航行。
淀川資料館
三十石船の模型。奥の小さな舟がくらわんか舟。
淀川資料館
ヨハネス・デ・レイケが伝えたオランダの伝統工法「粗朶沈床」。クリ・ナラなどの木の枝を編んで川に沈め、水の流れを制御した。
意賀美神社
「意賀美」という名前の神社は、この枚方と泉佐野、岸和田の3カ所にしかないとのこと。
万年寺山
頂上の意賀美神社までは、階段を上り続けて5分ほどで着く。
くらわんか餅の世界
15~20分解凍して食べるくらわんか餅は、ひんやり・なめらかな口当たり。
きしな屋
自分の目で見て、舌で味わって厳選した商品だけが並ぶ店内は、まるで宝箱のよう。
くらわんか五六市
京阪枚方市駅前の市の様子。老若男女、大勢の人でにぎわっている。

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